お知らせ

2021年02月14日
いろいろ手帳
老眼対策レンズのご相談


お久しぶりです。
体験してみるってばよ!シリーズ第4弾は…

attention!今日は長いですよ( ;∀;)

老眼対策レンズコーナー





もうこの「老眼」… って言う字面が、

ネガティブ!なイメージですよね。

年齢と共に、目のピントを調整する筋肉が衰えるために起こるのが老眼。

手元の小さな文字が読みづらい・ピント合わせに時間がかかる、スマホや新聞を離して見ちゃう。

こんな「近くが見にくい」という自覚はもちろんですが、他にも…

○パソコン作業が疲れる。
○肩こりが辛い。
○頭痛がする。
○目が疲れる。
○頻尿。


…なんてことも、老眼の始まりの合図かもしれません。
(最後の一個は明らかに関係ないヤツ)

一般的に40歳位からですが、早い人は30代後半で老眼の症状が出るケースも。

目の調整力は10代前半がピークで、その後は衰える一方。
そう、坂を転げ落ちるように…(ザ、ネガティブ)。


無理をして体に不調を感じる前に、
早めの老眼対策をオススメします!


当店で推奨している老眼対策レンズは、
いわゆる「累進レンズ」というもので
焦点が複数あるのが特徴です。

「老眼鏡」は近くのもの(スマホや本•新聞)が見えますが、
遠く、例えばテレビやちょっと離れた人の顔を見ようとしても、
ボヤけて見えません。
この時にメガネを下にずらして見るしぐさが、年を感じさせますよね。  
(例:銭婆。年を感じるどころか、お年寄りや。)

老眼対策レンズでは、ライフスタイルによって



アクティブ…運転やスポーツ観戦向き

ウォーク…散歩やお買い物、接客業向き

ホーム…室内。家事やオフィスワーク向き

クラフト…パソコン、手芸、細工仕事向き

リーディング…読書、デジタルデバイス向き

と、レンズの設計を選択することができます。



老眼対策レンズは、視線を動かすことで見たい部分に焦点を合わせて見るので、
見るものに合わせてメガネを掛けたり外したりの煩わしい動作が不要なんです。

メルック多良見店の老眼対策コーナーでは、上記のレンズ設計別に加えて
左右差がある方にオススメのレンズや、カラーレンズ、光感度サポートのコーティング等、
様々なレンズを掛け比べして頂きます。


ご自身にピッタリの老眼対策レンズを見つけて、快適な視生活を手に入れましょう!




 

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