お客様の声

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お客様の喜びの声を
ご紹介します。

兄妹で楽しく購入。助かりました。
8歳女の子10歳男の子ご兄妹(お母様)
諫早市在住
メルック多良見店お客様

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眼科受診すると、「遠視性乱視です、ただし弱視ではありません」と説明され、めがねを作る事を勧められました。裸眼視力は良いのにめがねをなぜかけるの?と、説明を聞いても良く分からない部分があったまま、メルックに行ってみました。メルックでは、眼科の先生がおっしゃっていた意味を分かりやすく教えてくれました。弱視ではないのでめがねによる治療をするわけではないが、いまうちの子はとても見辛いなかを無理して見ていてたまたま視力が良いだけ。乱視用のメガネをかけることでこどもが楽に生活できることを理解できました。
お店では上の子と兄妹でああだこうだと楽しみながら選べて、二人とも楽しそうに選んでくれて安心しました。メルックのオリジナルブランドのフレームに決めましたが、選んだ時も買った後も、しっかりフィッティングしてくれて、めがねへのしっかりしたこだわりのあるお店なんだなと伝わってきます。

こどもめがね

はじめての治療用めがね
2歳 男の子(お母様)
メルック多良見店お客様

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眼科で「お子さんの眼は弱視です、治療用めがねを必ずかけてください」と言われたときはショックでした。母親としてもっと眼の良い子を産んであげれば良かったとまで思い詰めてしまいました。
現実を拒否したい気持ちを抑え、眼科で先生の話を聞くと、いまきちんとかけて治療しなければ後々でこの子が一番かわいそうな事になると分かり、「いまメガネっ子にしたくない」という気持ちは弱視を理解していないからだったのだなと反省。保証も対応も丁寧だというメルックで作ることにしました。
メルックでは、2歳の子には寝返りしても破損しにくい樹脂製のフレームが出てますよ、と紹介してもらい、購入しました。弱視の治療用めがねには健康保険の給付があることも親切に教えてもらい、書類申請の手順なども紹介してもらいましたので、結局負担はとても軽く作れました。
ふつう、弱視だとか治療用めがねと言われても分からないですよね。眼科もめがね屋さんも、よく知っていて教えてくれるところを選んだら理解できるものなんだなとよくわかりました。
最初はこどもも、めがねをかける事を嫌がりましたが、メルックの店員さんたちも一緒になって「め、め、しようねー」と協力してくれたおかげで、初日からかける事ができました。

最適なめがね

タブレット用のめがね?!
30代男性 諫早市在住
メルック多良見店お客様

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もともと子供のころから視力が良く裸眼で1.5見えてましたからめがね屋さんとは無縁と思っていました。ただ、最近タブレットやスマホを操作していると、目が疲れるな~と自覚はしていました。
そんなときメルックのブランドフェアで友人に付き合って立ち寄ったところ、サポートレンズというデジタル機器操作しやすくなるレンズがあると紹介してもらい、フレームは気になっていたレイバンで作ってみました。確かに楽!休日には長時間スマホを操作したりしていますが、以前と違い目が疲れにくくなりました。私のような年齢でも目を酷使しているんだそうです。楽して楽しむのがめがねですよ、とメルックで聞いたフレーズがわかりました。

サポートレンズ
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